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審判がアホやから野球にならへんわ!!!

どないなっとんねん!完全に落としとるやろが!どこに目つけてんねん!ドアホ!!



審判の威厳?誤審しといて何ゆうとんねん!
確かに、ストライクボール、塁上のアウトセーフ、これらは判断が難しいからある程度の裁量を審判に認めてもやむを得ないでしょう。(試合の進行上の問題)
せやけどな!捕球か否かは見れば100人中99人がわかるんじゃアホ!
ちゅーことはやな!審判は見てへんねん!見てないのに、あたかも見たかのように、裁定したっちゅーこっちゃ!どうせ、見てないけど、見えませんでしたじゃ格好がつかへんとおもたんやろうで!ちゃんとみんかいドアホ!

これをな、裁判制度に引き直して考えなおしてみろや!



まず、守備側が、捕球したということを証明し、その結果、打者のアウトという効果の発生を欲して、証明活動をするとする。
そうすると、アウトの証明責任は守備側にある。したがって、守備側は、捕球という要件事実について、高度の蓋然性が存在することを証明しないかぎり、打者アウトという法律効果の発生は認められないことになる。
では、守備側は、捕球という事実について高度の蓋然性が存在することを証明できたのであろうか。

ここで、上の前提、すなわち、審判は捕球を見ていないとする。捕球を見たという事実は、証拠です。そして、今回は、審判は捕球を見ていないのであるから、証拠はありません。守備側は、証拠もなく、捕球の事実を主張するだけです。

しかし、なぜか審判は捕球という事実を認めて、打者アウトという効果の発生を認めました。
ということは、守備側がアピールすればアウトになるということですか?
いやいや、選手のアピールは一切の意味を持たないはず(野球規則上)。

であれば、審判は何を持って捕球の事実を認定したのでしょうか。

そうですね、「捕球を見た」から審判は捕球の事実を認定した、という以外はありえません。

でも、見ていたらこんな判定はありえないのです!!なぜなら!客観的に見て捕球していなから!
つまりつまりつまり?審判は適当な事実認定をしたということです!
真偽不明であれば、立証責任の問題で、守備側の主張する事実は認められないことになるにもかかわらず、真偽不明なのに、その事実を認定したのです!

なぜなら?野球の審判に、裁判制度と同じ、合理的な制度が導入されてないからです。
審判に全権が委ねられた制度だからですね。
不当。


こういう、封建主義的な!制度がいつまでものこってていいのか!

大相撲は、八百長で大問題になりましたよね!こんなん八百長じゃボケ!


         以上
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